コラム

彼女へのサプライズプレゼントおすすめ|記念日や誕生日なにがいい?

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サンタさんの代わりになってくれた!

高校生のときに付き合っていた彼氏の話です。高校三年にのクリスマスイブの朝に両親に「もうお母さん達からプレゼント貰ってるから今年もサンタさんからは貰えないね」と話していました。恥ずかしながらその時まで本当にサンタさんがいると思っていたのでもう朝から涙が止まらなくなりました。親曰く、さすがに高校生まで信じていては周りから笑われるのではないかと懸念して実はサンタさんはいなくて今まではお父さんが変装してもし起きてもサンタさんだと思えるようしていたんだよと伝えられました。その時は本当に悲しくて結局学校へは遅刻していきました。遅刻した理由を彼氏から聞かれたときにサンタさんの話をしたら、その時は笑っていたので全然私の気持ち分かってないなと思っていました。でもクリスマスの日に私の家でクリスマスディナーを家族と彼氏と食べてプレゼントも貰ってお別れをしました。そして夜サンタさんは来ないんだと思いながら眠りについて、翌日目を覚ましたときにプレゼントが足元においてあったんです!サンタさんはいないのになんでだろうと思いなが袋から取り出すと綺麗な”雪の結晶”をしたネックレスが入っていました。すぐに彼氏からだと気づきましたがなんでここに置いてあるんだろう、昨日もちゃんとプレゼント貰っているのにといろいろ考えていたのですがとりあえず両親の元へ行き、プレゼントのことを聞いたところ彼氏が私が席を外した時に枕元において下さいとお願いしてくれたそうです。それを聞いて学校では笑っていたのに、こんな風に私のためにサプライズしてくれてすごく嬉しかったです。クリスマスになるといつも思い出します。両親にお願いまでしてここまでしてくれたことが何よりも嬉しかったです。

突然職場へケーキを持って来てくれた!

"私が住んでいるところは、地元と離れており
彼氏と一緒に離れた土地で住んでいるのですけど、私の誕生日前日
は残念なことに仕事が入っており、私は仕事をしていました。
夜も仕事で24:00まで仕事で、自分の誕生日がくる24時も職場にいるのか…と残念な気持ちでした。そんなやる気もない中で働いていたら、24時ぴったりに地元の友達がケーキを持って職場に来てくれたのです!
びっくりしすぎて言葉が出ませんでした!本当に嬉しくて嬉しくて!!!
友達と一緒に自宅へ帰るとびっくり!!!
わたしの家がパーティー会場になっていたのです!!
ケーキを用意してくれていて、わたしの大好きなお寿司、トンカツまでも用意していてくれたのです!
彼氏が私のためにと用意してくれたのだと聞いて泣いてしまいました笑
そして、そのあと夜中まで友達と飲みに行き、カラオケに行き、私の家に泊まり、次の日はみんなで、私が住んでいる土地で観光という。
初めて私が住んでいる土地に来てくれて本当に嬉しかったです!
誕生日当日には、プレゼントもくれて!!
実は私に内緒で彼氏と、私の友達がやり取りをしていてくれたようで!!!毎日一緒に彼とはいるので、よく私にバレないように計画してくれたなぁと感心しました。
そして、友達からもらったプレゼントも、私の好きなブランドの口紅で
さらには、私の名前まで彫刻されているというもので、そのプレゼントにも本当に感激しました!
最高の友達と、彼氏をもったなぁと思いました!"

自分では頼んだ記憶ないのに荷物が!

"彼と一緒にお店回ってて気になった動物のぬいぐるみがあって、種類を調べたらハスキーもあったけど、そのお店にはなくてその時は諦めた。
でも、やっぱりハスキーのぬいぐるみが欲しくて、買おうか迷っていた。
ちょうど同じ時期に、一緒にライブに行く予定があって、もしかしたチケットの関係で住所いるかもって言われて、私の住所を聞かれた。
その時は、住所なんているかなぁ…。って疑問もあったけど教えた。次に彼と私の家で会う予定の日、最寄りの駅まで迎えに行こうか?って聞いたら、前にも来たから大丈夫!って言われた。けど、ちょっと心配だし、それより早く会いたいっていう思いで、心配だし迎え行くよ!って送った。でも、いいよ!大丈夫!って押し通されて、彼にも私が納得いってないのが伝わったのか、何か荷物届くかもしれないから!って、ちょっとネタバレみたいに言われた。そこまで必死に言われたらしょうがないと思っておとなしく家で待ってたら荷物が届いた。自分の名前でAmazonから荷物が届いて、でもその時自分で何か買った記憶もないし何だろ?って思ったけど、とりあえず彼に荷物届いたよ!ってラインした。彼ももう少しで家に着く!っていうから、来る前に開けていい?って聞いて、荷物を開けた。そしたら、ずっと欲しいって言ってて買うか迷ってたハスキーのぬいぐるみが入ってた!ちょうど開けた後に彼が家に着いて、これ!欲しかったやつ!って言ったら、ずっと欲しいって言ってたから。って言われて、覚えててくれてたことも嬉しかったし、まさか買ってくれるなんて思ってなくてすごく嬉しかった!サプライズしてくれたのもすごく嬉しかった!
そのあと、住所聞くの不自然だったよね?とか聞いてきたり、苗字の漢字は聞いてたけど、名前の漢字分かんなかったからひらがなにしちゃった。とか言ってきたのが可愛くてより嬉しさが増した。彼もハスキーのぬいぐるみが気に入ったみたいで、俺も同じの買おうかなぁ。って呟いてたのが、お揃いにできるかも!ってまた嬉しくなった。

ドアを開けたら花束を持った彼が!

"その頃、独身だったわたしには同棲していた彼がいました。
その日はわたしの方が仕事から帰ってくるのが早く、早く帰った方が晩御飯を作って待ってるのがルールだったので、作って彼を待っていました。
早く帰ってこないかな?とお腹を空かせたわたしはゴロゴロとのんびりしながら彼を待っていると、ピンポーンとチャイムが。
インターフォンをみると彼が立っていて、『どうしたん?鍵でも無くしたん?忘れたんかな??』と不思議に思いながらドアを開けました。
すると、『じゃーん!』と得意げにわたしの好きなかすみ草の花束を差し出されたのです!
記念日でも誕生日でもなんでもない日だったので、『え?え?!』っとびっくりしながらも、わたしはとても嬉しく、思わず彼とハイタッチ!笑
『え、なんでなんでー?!記念日でもこんなことしないのに!』と言うと、『たまにはね!笑』と少し照れたように言った彼の顔が忘れられないものになりました。

たまにお花を買ってきてはテーブルに飾るのが好きだったわたしですが、同棲生活も慣れてきたところでそんな初々しい気持ちを忘れてしまっていた頃だったので、本当に嬉しかったです。
それから、相変わらず記念日に花束!など気の利いたことはしない彼でしたが、今ではすごく良い思い出となってます。
そしてそのかすみ草の花束はのちにドライフラワーにして今でも飾ってます?

特に何もない日でも、アイスを買ってきてくれたり、お花を買ってきてくれたり、ちょっと夜景に連れてってくれたりと、ちょっぴりサプライズがすごく嬉しいものとなり、特別な日にしてくれるのだと思いました。"

一生に一度のサプライズプレゼントはプロポーズ♡

付き合って2年の記念日旅行でのサプライズの話です。小学校からの幼馴染で大学生になってやっと付き合った彼との2年記念日ということで、沖縄に行きました!友達からの付き合いが長いので、家族のようで親友のようで恋人という居心地のよい関係でした。しかし、そんな関係だからこそ記念日を祝わなかったり、一緒にいるのにお互い違う作業をしていて気持ちがすれ違ったりしていました。そんなとき、彼から沖縄旅行に行こうと誘いがありました。わたしは、仕事もあり最初は、「考えておく。」と冷たく返事をしていましたが、タイミング良く休みが取れ、旅行に行くことになりました。わたしはいつも、彼と旅行に行くと決まると《旅のしおり》を作ります。2人で雑誌やネットを見ながらたくさん話し合い行くところを決めるのですが、旅行最終日だけは彼が1人でプランを考えるから白紙にしてくれとお願いされました。了承し、旅行当日を迎えました。天候にも恵まれ、彼とわたしのやりたいことも行きたいところも全部巡ることができたので充実した旅行でした。最終日は、お土産を買ったりなんとなく彼について行くような形で街をうろついていると、あるレストランの前で彼に待っていてほしいと言われました。言われるとおり待っていると、スーツを着た彼が素敵な花束を持って現れました。私の前で跪き、「長い間隣にいてくれて、ありがとう。これからは妻として僕の隣にいてください。」と素敵な結婚指輪を差し出されました。わたしは、予想もしてなかったので、嬉しくて涙が出て頷くことしかできませんでしたが、思い出に残る2年記念日旅行でした。

妻のサプライズプレゼントは、バルーンアート!

"30歳の誕生日に旦那さんと2歳の娘からバルーンアートと風船で飾り付けた部屋でサプライズのお祝いをしてもらった。仕事から帰って来て食後に娘と2人で小屋裏でコソコソ何かやってると思ったら、バルーンアートの準備をしていたみたい。何を作ってるのか聞いても、大きなプラモデルとしか言ってくれずにチンプンカンプンで居たら、娘から呼ばれて部屋に行ってみると、まだちゃんと歌えないけど、パッピーバースデーの歌を娘がノリノリで歌ってくれて、手書きのバースデーカードも貰い、ミニケーキも準備してくれていた。仕事で忙しいのに、気付かない所で準備をしてくれていてビックリしたのと、前にバルーンアートとかでサプライズのお祝いって素敵だよねって言った事を覚えていてくれたことが凄く嬉しかった。
付き合ってから毎年、何かしらサプライズでお祝いをしてくれているけど、30歳の誕生日が今までで1番感動したし、嬉しかった。次女も生まれて家族が4人に増えたから尚更感動した。未だかつて泣くまではなかったのに、初めて涙を流して喜んでしまった。一生懸命パパのお手伝いをしてくれた長女の成長も垣間見れて、特別な30歳の誕生日になりました。
言われてみれば、上の部屋からプシューって風船を膨らませる音がしていたなって思い、それにはしゃいでいたと思われる長女の笑い声が聞こえてたな…
そんな事も微笑ましく、今でも思い出し笑いができる特別な30歳の誕生日だったと思います。"

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